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WB工法で光熱費が約半分になりました

堺市 Oさん御一家

光熱費が1/2なんて・・・私は見学会に行くまでは半信半疑でした。
ところが、実際にお客さんが住む家を見せてもらった時、その考えが間違いだったと分かりました。
それから何度も見学会を見せていただき細やかな心配りと使いやすさを感じて、ケイハウスさんに決めさせていただきました。
新築の我が家に移り住んで丸一年。確かに冬はヒーター、夏は扇風機で十分でしたし、実際に光熱費が以前の家に比べて1/2になり、主婦にとってとてもうれしいです。
最高の住み心地を提供してくださったケイハウスのみなさんをはじめ、設計士さん、大工さんなど多くの方々に心よりお礼申しあげたいと思います。

住んで実感WB工法「呼吸する家」

堺市 Nさん御一家

入居してから1年半が過ぎました。 冬の寒さから夏の暑い日ざしへと季節が変わるにつれ、「呼吸する家」の良さを実体験しています。 夏場は「呼吸する家」の効果で冷房に頼ることは殆ど無く、冬は「呼吸する家」+エコウィルの床暖房の効果で、他の暖房機器は殆ど使っていません。 「呼吸する家」は住んでみなければ分からない点が多く、シックハウスやアトピーの効果についても半信半疑でしたが、住んでみて本当に実感しています。 狭いアパートから広い我が家に移ってからは子供達もすくすく成長しています。

太陽光発電が約4割引になりました

堺市 Tさん御一家

以前から太陽光発電には興味があったのですが、費用を考えると、たとえ電気代が安くなっても元が取れないのでは、 と思って踏み切れずにいました。でもマイホームを新築することになったとき、ケーアイ・シーさんがキャンペーンをしていることを知ったのです。 1kWあたり約70万円の工事費が39万8000円。堺市のシステム補助金の他に、ケーアイ・シーさんの価格補助までついて、本当に助かりました。 よく働いてくれる太陽光発電のおかげで我が家は電気代いらずの毎日です。家を建てるときにタイミングよくケーアイ・シーさんにであえたおかげです

長く住み継げる長期優良住宅

堺市 Yさん御一家

自己資金に多少不安のあった私たちでしたが、マイホームは文字通り一生もの。妥協はしたくないと思っていました。 そんな時にケーアイ・シーさんがすすめてくれたのが「長期優良住宅」でした。 地震に強い、子供の世代になっても住めるほど長持ち、建物のお手入れが簡単、ゆとりのある広さ、かっこいいデザイン、 おまけに冷暖房費の安い省エネルギー設計と、至れり尽くせりのスペックで、本当に予算内でできるのかしらと思うほど立派なものでした。 でも、このハイスペックのおかげで「長期優良住宅」に認定を受けることができ、補助金のほか、住宅ローン減税が600万円、 贈与税の非課税が1500万円認められたのです。当初考えていたのよりも安く、念願のマイホームが建てられて本当に満足です。

保護中: 施工主 A様 邸

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呼吸する家

こだわりの家づくりケイハウス こだわりのオプション【呼吸する家 WB工法】

呼吸する家とは?

WB工法は国土交通大臣認定

呼吸する家(通気断熱WB工法)には、Wouble=建物の中の2つの通気層がBreathing=人が呼吸をするように、機械にたよらず、家そのものが汚れた空気を外に出し、温度を調節する特長があります。

こだわりの家づくりWB工法の魅力

WB工法は住宅造りを大きく変えるとともに理想の工法

WB工法は住宅造りを大きく変えるとともに理想の工法が形になったと言ってもいいでしょう。なぜなら、断熱・気密・換気という複雑に絡み合う問題を一気に克服したのです。日本の住宅は新しい時代を迎えました。

こだわりの家づくりWB工法で夏涼しく、冬温かい住宅

夏涼しくて冬暖かいビニールクロス貼りの部屋にいると、汗がとても気になります。ところが伝統的な土壁の部屋では、空気がサラッとしていることに『ハッ』と気付きます。冬の木造住宅は底冷えがひどく、コールドショックも起こりやすいと言われてきましたが、研究の結果、その原因が何なのかを突き止めることが出来ました。「空気の適正な制御」が夏は暑く、冬寒い木造住宅の問題点を解決してくれます。

WB工法で家そのものを空気清浄機に!

私たちはこれまでシックハウス症候群が問題となる以前から「透湿通気断熱」を研究してきました。 この「透湿高気密」という技術は、家をしっかりと断熱・気密しながらも、室内におけるホルムアルデヒドを基準濃度以下に押さえるメカニズムを持つ独自の通気構造によって実現したものです。この「透湿高気密」が人の健康を支える次世代の技術として初めて公の場で認められたわけです。 呼吸する家(通気断熱WB工法)が日本の住宅の主流となる日も近いと考えています。

高気密は本当に高性能?

これまでの日本の住宅は、冷暖房の効果を高めるために、【高気密化】が推奨されてきました。しかしこれは温度と同時に、湿度も化学物質も臭いも家の中に閉じ込めることになりました。
閉じ込めるイメージ 気密化を高めるというのは、ちょうど家全体にビニール袋の中に密封してしまうのに似ています。

高気密住宅って




●電気・ガス・石油による強制的な冷暖房が必要

●壁の中での結露

●湿度過多による建物の蒸れ腐れ

●カビ・ダニの発生と科学物質の滞留

※シックハウスの原因にもなります。

WB工法は国土交通大臣認定

呼吸する家(通気断熱WB工法)には、Wouble=建物の中の2つの通気層がBreathing=人が呼吸をするように、機械にたよらず、家そのものが汚れた空気を外に出し、温度を調節する特長があります。

こだわりの家づくりなぜ高気密ではなく、通気断熱WB工法なのか

シックハウスにしないため。人が息をするように家にも呼吸が必要です

高気密住宅では合板ベニヤやビニールシートで全体を覆い、壁や柱にも密閉度の高いものを使用します。これは人間でいうと、皮膚呼吸も気管呼吸もできないのと似たような状況です。空気が入れ替わらず、水分の放出もできていないのと同じです。これがシックハウスの大きな原因になっています。

シックハウスでは、放出できない水分が結露になります

結露は空気中に含まれている水分が水滴となって付く現象です。結露を放っておくとカビやダニの発生につながっていきます。ダニはアトピーやアレルギーの原因にもなっています。さらに恐いのは結露が住宅を傷つける原因にもなっていることです。一般的に見落としがちなのが壁の中の結露です。この壁内結露は住宅を支えている土台や柱などを腐らせる原因にもなっています。

シックハウスの家の中には化学物質がいっぱい

ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、パラジクロロベンゼン等の化学物質がシックハウス症候群の原因として問題視されています。これらは気密化を高めれば高めるほど、逃げ場を失い、住宅内に充満していくことになります。症状はさまざまで、頭痛、吐き気、手足のしびれ、呼吸困難などが知られています。これらを解決するためには、家の構造自体で空気を入れ替え、湿度や温度の調整をすること、つまり呼吸をすることが必要なのです。

こだわりの家づくり夏涼しく、冬暖かい。

2つの通気層と、自動開閉する喚起口が、家全体を自動的に調節。 夏は熱を外に出し、冬は外の冷気をシャットダウンします。

夏は涼しく-呼吸する家(通気断熱WB工法)

暑い日には、各所の通気口が自動的に開き、自然な換気をします。 床下通気口から入り込んだ外気が、床下地面の冷気とともに第2通気層を上昇してハットヘルスから排出される冷却層をつくり、外部通気層や屋根裏通気層は日差しによる熱を遮断することで、家全体に涼しさをもたらします。





冬は暖かい-呼吸する家(通気断熱WB工法)

寒い日には、各所の通気口が自動的に閉じ、保温効果の高い住まいにします。第2通気層は保温層となり快適な暖かさを保ちながら、透湿性の部屋壁や木材とともに呼吸効果を発揮し続け、健康的な環境を維持します。冬場の大敵、結露も起きません。





こだわりの家づくり家全体が空気清浄機

従来の高気密断熱住宅では、室内の湿気や臭い、有害な化学物質までも閉じ込めてしまいます。「呼吸する家」は壁に透湿気密という物質を持たせることで、室内の環境をクリーンに保ちます。

健康住宅で空気がきれいになる

通気層に空気が流れることにより、室内の空気層との間に気圧差が生まれます。この気圧差によって、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレンなどの有害物質や湿気が、透湿層の外に吸い出されていくのです。(信州大学・九州大学の実験結果より)

健康住宅(通気断熱WB工法)でホルムアルデヒドの減少

ホルムアルデヒドが湿気と共に、透湿性の壁を通して屋外に抜けていったため、通気性と透湿性のある建物では、約48 時間後には厚生労働省の指針値(0.08ppm)以下に下がっている事が確認できます。

無垢の家

こだわりの家づくりケイハウス こだわりのオプション【無垢の家】

無垢の家

天然素材である無垢材を使用した家です。
人に優しい無垢材は、有害なホルムアルデヒトの発生が極めて少なく、小さいお子様や敏感肌の方にも安心な素材です。
また、材質は堅牢で長持ち。天然素材独特のナチュラルな風合いで、月日がたてば経つほど趣きに豊かさを演出してくれます。

こだわりの家づくり天然素材ならではの魅力、無垢の家

大切な家が長持ち-無垢の桧の柱の家

世界最古の木造建築物として有名な法隆寺五重塔の心柱は今から1300年前の無垢の桧が使われています。 桧は日本固有の樹種で、古くから日本の木造建築に使用されてきました。耐久性は抜群に優れていて、 なんと伐採後も200年間は強度を増し続けます。また耐水性が高いので腐りにくく、ダニやシロアリに対する殺菌能力が高いことでも知られています。

無垢の家をさらに力強くするために

ケイハウスでは、強度をさらに強くするために純国産無垢の自然素材に4面スリット加工をほどこしたものを採用しています。 このことで、乾燥ムラが少なく色艶の良い強い材が出来る。従来の無背割り材、背割り材と比べても狂いの少ないなど、大切な家がさらに長持ちするようになります。

シックハウス対策としての無垢の自然素材

無垢の床
●使用されている建材から有害な化学物質が発散されている。
●住宅の機密性が高くなった。
●換気不足。中でも建材そのものの影響が心配されています。
無垢の建材は自然そのものですから、有害物質を含みません。お子様のいるご家族も安心な健康住宅です。

こだわりの家づくり和風から洋風-無垢の家の多彩なイメージ

モダンなイメージ

明るいトーンの空間に、家具などでシャープなコントラストをプラス。シンプルなかいだんや建具がモダンな印象とうまく調和して、全体の印象を高めています。

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エレガントなイメージ

シンプルでありながら温かみが感じられる空間を演出しています。自然素材をふんだんに使った大きな壁面が全体の調和美を大切にしています。

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日本的なイメージ

低い座の視野で、外部や空間が楽しめる和室。無垢の素材感や建具が、洗練された暖かさを演出しています。

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長期優良住宅

こだわりの家づくりケイハウス こだわりのオプション【長期優良住宅】

エコロジーでエコノミーな長期優良住宅
『いいものをつくって、きちんと手入れし、長く大切に使う。』
日本の住宅寿命は26年とかなり短いにもかかわらず家を建てるための住宅ローンの返済年数は27年を上回ることが多く、 住宅ローンを返し終わる頃には資産価値のない家が残っていることになります。「つくっては壊す」フロー消費型の社会から、 「いいものをつくって、きちんと手入れして、長く大切に使う」ストック型社会へ転換しようという試みが、長期優良住宅のコンセプトです。 長期優良住宅は、「長期優良住宅普及促進法」に適合する住宅のことで、構造躯体の劣化対策、耐震性、維持管理・更新の容易性、可変性、バリアフリー性 、省エネルギー性などの性能が、国土交通省が定めた基準をクリアすることが求められます。

長期優良住宅

こだわりの家づくり光熱費を「節約」 税制も「優遇」長期優良住宅は「お得」な住まい

長期優良住宅は、国が定めた基準の次世代省エネ仕様の高断熱省エネルギー住宅です。 光熱費が大幅に削減できる上に、税制優遇も多岐にわたって用意されています。住めば住むほどお得な住まい。それが長期優良住宅です。

長期優良住宅だけのさまざまな税制優遇

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住宅エコポイントなど補助金が受け取れます

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光熱費を大幅カット

サッシや断熱材の断熱性能を高めることで、エアコンを控え目に使用しても、 冬暖かく夏涼しい暮らしを実現。毎月の冷暖房費を大きく下げられますから、長く住めば住むほどお得な住宅。

太陽光発電

こだわりの家づくりケイハウス こだわりのオプション【太陽光発電】

太陽光発電
太陽の光エネルギーを太陽電池で電気に変換して利用する発電設備を搭載した住宅です。 発電した電気は、家電製品や照明など電気系統に利用するほか、あまった電気を電力会社に買い取ってもらうことができます。 日中は自家発電、夜間は電力会社の深夜料金を使い分けることで、大幅な節電が可能です。

こだわりの家づくり太陽光発電は太陽光エネルギーを直接電気にします

太陽光発電は、太陽光エネルギーを直接電気に変換するため、発電時にCO2をまったく排出しません。 このクリーンな発電を導入することにより、毎日のくらしの中で、地球温暖化の原因とされているCO2を大幅に削減でき、環境保全に貢献できます。

1年間のCO2排出量の比較(戸建4LDKにお住まいの4人家族の場合)

CO2排出量
● 80年生のブナ天然林 平均で約4.6t-CO2/年・ha(林野庁HPより)
ブナ天然林1,910kg-CO2/年÷4,600kg-CO2/年・ha×10,000m2(1ha)=約4,152m2
硬式テニスコート23.77m×10.97m=約261m2 4,152m2÷261m2=約16面[当社試算]

太陽光発電は電気を使ったり売ったりできるから、光熱費がお得

太陽光発電は家庭で電気を発電します。そのため、購入電力(関西電力から購入する電気の使用量)は少なくなり、 光熱費を抑えられます。また発電量が使用量を上回った場合、余った電気は売ることができます。

光熱費がお得
上のグラフはあくまでも試算条件に基づいたもので、実際の光熱費は各ご家庭の使用状況によって異なります。